「きつねとうさぎ」のネイチャーゲーム

ぞう組17名が、エコクラブ応援団の安田さんに指導して頂き、防風林で「森の美術館」と「きつねとうさぎ」のネイチャーゲームをしました。
「森の美術館」では自分で模様を描いた枠を雪から飛び出た枯れ草や木の枝にかけて素敵な額縁の絵が出来上がっていました。

「きつねとうさぎ」では、いつもより積雪が多くて大人は足跡をつけて逃げるのも体力が要りました。でも、子ども達はうさぎのようにぴょんぴょん飛び跳ねて逃げたり追いかけたりしていました。